SEMINARセミナー詳細
会員限定、リアル&オンライン、懇親会付
開催日時
2026年1月30日(金)
21:00 ~ 00:00
21:00 ~ 00:00
開催場所
会場/オンライン 併用
会場開催:CIAJ会議室CIAJアクセス https://www.ciaj.or.jp/about/access
東京都中央区日本橋兜町21-7 HF日本橋兜町ビルディング6階
・当日受付にてQRコード(画面もしくは印刷した紙等)をご提示ください。
東京都中央区日本橋兜町21-7 HF日本橋兜町ビルディング6階
・当日受付にてQRコード(画面もしくは印刷した紙等)をご提示ください。
オンライン開催:
・zoomウェビナー
・オンラインでのアクセス方法は、当日までにメールでお知らせいたしますので、iSチャネルのマイ・ページをご確認ください。
・オンラインでのアクセス方法は、当日までにメールでお知らせいたしますので、iSチャネルのマイ・ページをご確認ください。
講演概要
3【講演概要】
近年、半導体の消費電力増加やデバイスの小型化は、熱設計をますます複雑にしています。この問題に対応するため、3次元熱流体シミュレーションのニーズが高まっています。しかし、運用コストの高さや専門スキルが必要であることから、導入に踏み出せないケースも多いようです。
そこで注目されているのが、Excelベースの1DCAEです。1DCAEでは、熱回路網法という伝熱工学の知識を活用した手法を用いますが、基礎を抑えることで、様々な応用が可能になります。
本講では簡単な熱計算問題から始め、基板の熱対策効果の把握、部品温度から発熱量の逆算など応用問題まで演習を交えて行い、複雑な熱設計に対するアプローチ方法を習得いただけます。
近年、半導体の消費電力増加やデバイスの小型化は、熱設計をますます複雑にしています。この問題に対応するため、3次元熱流体シミュレーションのニーズが高まっています。しかし、運用コストの高さや専門スキルが必要であることから、導入に踏み出せないケースも多いようです。
そこで注目されているのが、Excelベースの1DCAEです。1DCAEでは、熱回路網法という伝熱工学の知識を活用した手法を用いますが、基礎を抑えることで、様々な応用が可能になります。
本講では簡単な熱計算問題から始め、基板の熱対策効果の把握、部品温度から発熱量の逆算など応用問題まで演習を交えて行い、複雑な熱設計に対するアプローチ方法を習得いただけます。
対象
会員限定(正会員・賛助会員・友好会員)
(無料)
申込期限
2026年1月30日(金) 00:00
終了しました